文房具はやる気スイッチを入れてくれる大切な仲間たち

メンタル

はじめに

文房具は勉強の必須アイテム。毎日使うものだから気に入ったものにこだわりたいですよね。

お気に入りで揃えるとテンションが上がります。これもやる気スイッチを入れる重要な要素だと思います。

今回は、私が実際に使って「買って良かった!」と思った文房具たちを紹介します。

買って良かった文房具たち

それでは順に紹介して行きます。

ノック式蛍光ペン

だいぶ使い込んだノック式蛍光ペン

とにかく蛍光ペンは使いまくりますよね!私も一番使った文房具です。

蛍光ペンはキャップが付いているのが普通だと思いますが、これはノック式なのでキャップを取る作業が不要です。

キャップを取る作業はほんの数秒かもしれませんが、積み重ねると馬鹿にならない時間になると思います。しかもキャップを取るのに両手を使っていたのが片手で足りるようになるのは大きいです。キャップを無くすリスクもありませんしね。

ちなみに中のインクだけ交換できます。私は年間10本以上交換したと思います。色も豊富です。

これは買って良かったと思うナンバーワンの文房具です。

ステッドラー(STAEDTLER) 1.3mmシャープペン

気に入り過ぎて黄と青の2色を購入

ご存じの通り試験はマークシートです。限られた試験時間の中でマークに手こずっている暇はありません。素早く綺麗にマークしたいですよね!

色々試して行き着いたのがステッドラーです。デザインも秀逸です(ドイツ製)。

実際に模試で使ってみるとその使い勝手の良さに感動します。三角形で転がりにくいし、握りやすい!

鉛筆も良いのですが、鉛筆削りとキャップを用意しなければならないのと削る手間があるので、やっぱりステッドラーしか考えられません。

他メーカーでもマークシート用の極太シャープペンは出していますが、デザインと使い勝手でステッドラーに軍配です。

4&1多機能ペン(4色ボールペン+シャープペン)

ネイビーとブラックを購入

これもめちゃくちゃ使い倒しました。

4色のボールペン(黒、赤、青、緑)とシャープペンが一体となったペンです。握った感じも丁度良い太さで、デザインも良く、色も豊富です。

しかも名入れも出来ちゃいます。私は事務所名を入れたものを作りました。

ジェットストリームなので書き味も抜群、太さも0.5/0.38mmで選べます。

普段の勉強は、これ一本あれば事足ります。

大容量ペンケース

愛用のペンケース

常に持ち歩くお気に入りの勉強セットとして、これはこだわりたいですよね。

おすすめは大容量タイプです。

私は、筆記用具一式はもちろん、定規、付箋、メモ、ウェットティッシュ、常備薬、各種会員カードなどなど、色んなものを入れて常に持ち歩いていました。今でも愛着が湧いて手放せない存在です。

ペンケースを開けると戦闘モードのスイッチが入るみたいな、そんなこだわりのペンケースをぜひ見つけて下さい!

まとめ

私は最初何のこだわりもなく、家に転がっているようなペンで勉強していたのですが、やはり毎日勉強で使うものにはこだわった方が絶対良いと思います。(値段という意味ではなく自分の好みや納得性という意味で)

勉強のやる気が変わります。

あなたのやる気スイッチをONにするこだわりの文房具を是非見つけて下さい。

予備校は賢く積極活用すべし!

こんなお悩みありませんか?

悩める受験生
悩める受験生

    • 独学では限界を感じる

    • 予備校は高い?

    • 受講する時間がない

限界を感じて、勉強が苦痛になってきたら、もう予備校に身を任せた方が良いかもしれません。

フルスペックの講座は確かに高いですが、例えば〇〇点アップ道場とか記述対策などで、苦手分野を補うのはコスパの良い賢い方法だと思います。

それと、各予備校で用意している模試は「必須」だと思います。自分の実力(得意、苦手)を知りながら勉強方法を修正していくためには、定期的に模試を受けるべきと思います。

予備校は、以下の3校がおすすめです。ぜひ活用してみてください。

アガルート

豊村先生があまりにも有名。
強烈なキャラクターで、講義はストレートで分かり易いし面白いです。教材はとにかく充実してて、全部網羅する学習をやり遂げれば合格は間違いないレベルに達すると思います。

資格スクエア

何といっても森T!
講義はとにかく面白く、毎回楽しみになってきます。
語呂合わせなど、実用的なネタも多くあるのも魅了です。

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合格者が選ぶおすすめ予備校(選び方ガイド)

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